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10月以降の相場で損失を防ぎながら利益を狙うために理解しておきたいこと

こちらは新・相場の教科書の目次一覧です。
10月以降の相場で損失を防ぎながら利益を狙うために理解しておきたい相場ノウハウが詰まっております。

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目次
【第一章】はじめに理解すべきこと P8~
●ゼロサムゲームについての理解
●社会的地位が高い人でも退場に追い込まれることがある
●暴落は絶好のチャンスである
●相場で勝つための三大要素
●資金管理は絶対に欠かせない
●心理戦で負けない
●個人投資家の強みを最大限利用する
●配当は確実な利益であり、配当だけで投資額を全て回収も可
●株やETFの積立投資は短期トレーダーにも 相乗効果をもたらす
●相場にも順風と逆風がある
●ハイリスクハイリターンではなく、 大きな相場に乗って大きな利益を狙う
●相場はトレンド3割、レンジ7割

【第二章】日経225オプションの基礎 P36~
●日経225オプション取引とは?
●どのように売買して利益を狙うのか?
●コールオプションとプットオプション
●プレミアムとは
●オプションの満期日について
●オプションの用語について
●日経225オプションの取引可能時間帯
●プレミアムを分解すると
●ボラティリティについて
●日経平均VIを観てオプションの売買タイミングをはかる
●日経225オプションの指標
●日経225オプションの指標のまとめ
●オプションの売建には証拠金が必要
●オプションの基本戦略1
●オプションの基本戦略2
●日経225オプションで退場しないために
●日経225オプションの売買スタンスを決める
●オプションの指標の再確認と応用
●日経平均が暴落した時の売買戦略例
●「先物買い+プット買い+コール売り」
●「コール買い+コール売り」
●先物の含み益が拡大した時にオプションを活用する戦略
●相場がピークアウトしそうな時にとる戦略
●利益確保・利益拡大の手法
●重要日柄付近で一文新値やダブルトップをつけた場合にプット買いで攻める売買

【第三章】チャート分析 P89~
●上昇トレンド時と下降トレンド時のローソク足
●チャート分析を利用する上でのポイント
●移動平均線について
●トレンドが続く期間
●日経平均の典型的な上昇相場
●トレンドにできるだけ長く乗るために
●相場の天底で出現するダイバージェンス
●相場の綾狙いはすべきではない
●株価の調整局面で意識すること
●典型的な底打ちパターン
●窓を分析や売買戦略の根拠として利用する
●逆算する考え方
●悲観は買い場、楽観は売り場

【第四章】ファンダメンタル分析 P157~
●株価は長期的にはフェアバリューに収斂する
●PER、PBR、ROE、配当利回り、PEGレシオ、売上高、営業利益
●計算式を意識する
●EPSが下落する年の日経平均は下落する

【第五章】エリオット波動分析 P166~
●5波動の上昇と3波動の下落

【第六章】ダウ理論 P181~
●ダウ理論で大きな流れをとらえる
●追随期を逃さない

【第七章】各種データの活用 P188~
●空売り比率
●信用評価損益率
●投資部門別売買状況
●日本株の展望には海外投資家の売買動向や、米国株やドル円との比較は欠かせない
●想定レンジの考え方
●日経平均VIを利用する
●他の投資家が何を考えているのかを推測しながら相場をみる

【第八章】需給分析の基礎 P204~
●需給分析で分かること
●需給分析の作業

【第九章】日本株の傾向と対策 P216~
●日本株は出遅れることが多く、出遅れてから 一気に修正高が進むことが多い。
●日経平均の年間値幅を意識する
●1年で2~3回ある絶好の買い場はこのように見極める
●底打ちの法則「暴落時」
●木を見て森を見る。森を見て木を見る
●ひとり勝ちの状態にある銘柄は株価も強い
●勝ち続ける投資家は多数の銘柄に分散投資
●決算で大きく下げた株に注目
●公募増資で大きく下げた株に注目
●悪材料で大きく下げた株に注目
●先物主導で指数が買われた後は、出遅れ銘柄を物色する展開になりやすい
●個別株は執着しすぎないことも大事
●12月は個別株の循環物色相場に注目する
●日本株が年の後半に高値を更新した場合に意識すること
●人気株と不人気株について
●半玉を利確、残り半玉を維持して 利益の最大化を狙う戦略
●負け続ける場合は原因を突き止める
●「先物・オプション」「現物株・ETF・投信」 「金(ゴールド)」をどう利用するか
●自分なりの勝ち方を確立する
●相場は日足よりも週足と月足を重視する
●日柄分析の手法は様々なものがある
●高値ブレイクで買うときに意識をすること
●最後に。P253~

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