オプションプレミアム(オプション料)が

数日で5倍~10倍になるチャンスは1年に何度もあります。

特に相場が壊滅的な暴落となる場合には

プットのプレミアムは短期で100倍や200倍になることもあります。

しかし、そのチャンスを毎回、100%つかむことは不可能であるため、

取捨選択した上でわかりやすい所を狙っていくのが得策だと考えています。

 

そしてそのわかりやすい所は日柄分析で予めその日にち(OP日柄)を

想定することが可能です。

そしてある条件が満たされた場合にオプション買いを実行します。

例えば相場が上昇トレンドを形成している場合、OP日柄で安値をつけた場合、

そこはコールオプションの絶好の買い場になると判断します。

逆に相場が下落トレンドを形成している場合、OP日柄で戻り高値またはダマシ上げが入った場合、

 

そこはプットオプションの絶好の買い場になると判断します。 

 大きな利益を狙うのは年3~6回の大きなチャンスで1日~数日間で3倍~10倍を狙うことになります。

仮にそれが暴落であれば20倍や30倍、壊滅的な暴落なら100倍や200倍もあり得ます。

もっと小さなチャンスでは当日~3日以内に2倍前後を狙う局面もあります。

 日経225オプションの絶好の仕込み場になるOP日柄は

株やFXの天井や底値のタイミングと一致する場合も多いです。

したがって、株やFXの天底売買にも役立ちます。

暴落はそれが大きければ大きいほどプットオプションで大きな利益を上げるチャンスです。

10年に一度起こるような大暴落では

数日で100倍や200倍も狙える場合があります。

 

 OP日柄やノウハウ(講義動画、テキスト等)は日経225オプション講座会員様専用の会員掲示板で掲載します。

ご質問も会員掲示板で承ります。

上昇相場ではコールオプションで利益を狙い、下落相場ではプットオプションで利益を狙います。 

 日経225オプションのメリットは小額資金(1000円~)で売買できることです。

そしてコールの買いもプットの買いも最大損失は投資額に限定され、

利益については数倍や数十倍、壊滅的な暴落局面では100倍や200倍になることもあります。

 エントリーする時はOP日柄かつ規定条件が満たされた場合です。

OP日柄の算出方法や規定条件についてはオプション会員掲示板やノウハウに記載しております。

相場は長期で勝ち続けることになると、資金は複利で増えていくことになります。

資産運用で成功するにはこの複利が重要なのです。

例えば月利10%で運用すると

1年後には約3倍に、

2年後には約10倍に、

3年後には約30倍に、

4年後には97倍にまで資金が増えることになります。

これが複利の効果です。

したがって、長期で勝ち続ける技術を身につけることが

無理なく資産運用を成功させる近道なのです。

 

もちろんその技術は早く身につけておいた方が良いです。

相場はバブルと暴落を繰り返します。

大きく上昇した後は大きく下落する、

大きく下落した後は大きく上昇する、

これを何年、何十年単位で繰り返しています。

そしてこの周期に上手く乗るためには相場の習性を理解することと、

相場を株価や水準ではなく時間で考えることが大事です。

長期的に見て今は上昇の期間だ、今は下落の期間だ、ということが

分かるとバブルや暴落の周期に上手く乗る事ができるようになります。

これを判断するために必要なことが黄金比による日柄分析だと考えており、

私はこれまで実践してきました。

今後も繰り返し起こるバブルと暴落に上手く対応できる技術を

高田資産コンサルの講座で身につけて頂くことが可能です。

 

資産運用は最終的に成功するかどうかが重要です。

大きなチャンスをとらえることで毎年最終的にプラスになると

複利で着実に資金が増えていき結果的に資産運用は成功します。 

資金管理で失敗してしまう投資家は多いです。

例えばオプションであれば、ショートストラングル等の戦略を実行中に相場が急変動して

追証を入金しなければいけなくなり本来は勝てる局面でも資金管理で失敗して大きな損失を被ってしまう事です。

資金管理はオプションだけでなく株や先物、FXにも共通する極めて重要なことです。

資金管理をどのように考えていけば良いのかも説明します。 

理想的な勝ち方は勝率100%、底値で買って天井で売ることですが、

実際は勝率100%はあり得ませんし、常に底値で買って天井で売ることは不可能です。

そして相場で長く勝ち続けるためには「損切り(ロスカット)は必要経費」と考えなければいけません。

所々で損切りしなければいけない局面も想定した上で資金管理をした上で

淡々と売買戦略を実行するのが私の相場での勝ち方です。

私が最も重視している「変化日」とは、

相場の転換点になりやすいタイミングのことです。

これを変化週や変化日と呼んでいます。

私の変化日の考え方が他の投資家と大きく違う点は

土日祝日も含めて変化日を導き出している点です。

昔は日本株も土曜日は通常の営業日でしたし、

土日に材料が出て月曜日の寄付きから

大きく動く相場も多々見られますが、

それは土日が変化日になることもあると考えると納得できます。

このような点からは私は平日だけでなく土日祝日も含めて変化日を導き出しています。

相場は買い方と売り方が存在します。

相場が上昇すれば儲かる人と相場が下落すれば儲かる人がいるのです。

そして、相場の世界は基本的にゼロサムゲームです。

つまり、誰かの損失は誰かの利益になっており、誰かの利益は誰かの損失が原資になっています。

買い方の利益は売り方の損失であり、売り方の利益は買い方の損失と言い換えることもできます。

バブルのようにどんどん新たな資金が流入してくる場合はほとんどの投資家が儲かる相場になりますが、

バブルは毎年起こるものではなく、平年通りの相場はゼロサムゲームと考えた方が良いです。

そうすると、自動売買もこのゼロサムゲームの中で利益を狙わなければいけなくなり、

自動売買が常に勝つのなら他の誰かは常に負けることになりますが、実際はそうではありません。

自動売買の手法を他の投資家も真似したり、

あるいはゼロサムゲームの観点で自動売買を敗者にすることで

自分が勝者になり利益を狙う投資家も出てくることになります。

テクニカル分析のダマシが頻発するのはこのためです。

ゼロサムゲームは参加者同士の潰しあいと例えることもでき、

自分が利益を上げるためには誰かが損をしなければいけません。

相場の世界はあらゆる投資家が利益を狙い、参入してきます。

仮に自動売買で簡単に儲かるのなら誰も苦労しませんが、

そのようなことはゼロサムの相場の世界ではありえないことなのです。

上でもお話ししたように相場の世界は買い方と売り方が存在します。

通常は買い方が儲かると売り方は損をします。

逆に売り方が儲かると買い方は損をします。

これが相場の構造です。

そして、テクニカル分析というのは簡単であるが故に多くの投資家が利用しますが、

テクニカル分析の売買シグナルと逆の値動きが起こることで相場は大きく動くことになります。

テクニカル分析の売買シグナル通りの値動きになっても投資家にとっては驚きはありませんが、

売買シグナルと逆の値動きが起こると投資家は驚き、

ポジションを投げることで大きな値動きに発展するのです。

同時に慌ててポジションを建てる投資家も増えることで

やはり大きな値動きに発展します。

このような相場の構造を理解すると、大きな値動きの前にはテクニカル分析のダマシが入る可能性が高いことが

理解できます。

テクニカルのダマシを防ぐためにもこのような構造を理解しなければいけません。

 

オプション買いは枚数が重要です。

特に相場が大きく動く時ほど建てている枚数によって利益額が大きく変動します。

どのように考え、売買していけば良いのかの手法を講座で説明します。

高田資産コンサルは代表者である私自身が

国家資格であるFP技能士(ファイナンシャルプランナー)の資格を

取得してから開業しました。

国家資格であるが故にFP技能士検定に合格した者は「技能士」と名乗ることが出来ます。(厚生労働省HPより)

FP技能士はお金の専門家として年金・保険・金融資産運用・税制・不動産・相続・事業承継など

幅広い知識がある証明になりますが、

私は特に金融資産運用を得意分野としており、

日経225オプション、先物、株式、FX、コモディティーなどの研究を続けてきました。

そしてこれまで研究してきたことを「相場分析レポート」や

「黄金比による日柄分析と相場分析の極意講座」にて披露してきました。

こちらの「日経225オプション講座」もこれまでの私の研究結果を皆様にお教えする講座です。

当講座はお金の専門家である国家資格FP技能士が教える

日経225オプション講座ですので確かな技術を身につけて頂けます。

国家資格とは国が認定し、社会的地位を保証する資格ということです。

国家資格があるのと無いのとでは信用は大きく違います。

他の国家資格としては宅建士(宅地建物取引士)の資格も持っております。

私は定期的にYoutubeに動画を公開しております。

定期的にYoutubeに顔を出してお話ししているのは自信があるからです。

 

自信があるからこそ堂々と顔を見せてお話しできるのです。

  

この業界は残念ながら悪質な投資顧問や自作自演のレビューサイトもあります。

代表者の顔写真さえも掲載されていない業者は

悪評が立つと頻繁に名前を変え、住所を変え、何度も新しいサイトを立ち上げます。

架空の住所(またはバーチャルオフィス)を掲載している業者や、

自社サイトに架空の実績を載せていたり、

自作自演の口コミサイトを作り自社に有利な架空の内容を載せ高評価をつけ、

逆に他社は低評価やウソの悪い評判を流して陥れる業者や

他人の顔写真を無断で載せている悪質サイトもあります。

そもそも一般の人がネット上に顔写真を載せて

投資顧問や情報商材をオススメすることはその業者と利害関係が無い限りは考えにくいことなのです。

そうでないのなら勝手に顔写真を使われていると考えるのが自然です。

また、架空の住所を載せることは論外ですがこのような悪質な業者も存在し、

バーチャルオフィスの住所を載せることも道義的にも常識的にも本来はおかしいことなのです。

実際に仕事をしている住所を堂々と載せられない理由は何なのかを考えてみてください。

口コミサイトやレビューサイトも高評価の投資顧問や情報商材と利害関係があることを疑ってみるべきです。

このような業者が誠実であるはずがありません。

業者の選別方法はインターネットの情報を鵜呑みにしてはいけません。

 

相場で利益を上げ続けるためには自分自身の技術力アップは必要不可欠ですし、

自分で考える力も重要です。

自分で考えることができないと上記の悪質な投資顧問や

自作自演のレビューサイトにまんまと引っかかってしまいます。

それらに引っかかって損をしてしまうほどもったいないことはありません。

 

高田資産コンサルは今後も定期的にYoutubeで顔を見せてお話をさせていただきます。

高田資産コンサルの日経225オプション講座の詳細

・講座期間は2018年6月末(来年6月末)までで一律ですので早めのお申込がお得です。

・日経225オプションを基礎から学んでいただけます。

・他にも先物や株やFXにも役立つ相場スキルを身につけていただけます。

・日経225オプション講座会員様専用の会員掲示板を2018年6月末までご利用いただけます。

・OP日柄や講義動画やノウハウは全て日経225オプション会員掲示板で公開します。

・講義動画またはノウハウは全内容が終わるまで毎週更新しますので無理なく段階的に学んでいただけます。

・毎週1回以上、日経225オプションの相場解説をしますのでリアルタイムの相場で実践的な内容を学んでいただけます。

・OP日柄のタイミングでは毎日相場解説をしますので実践売買の技術を学んでいただけます。

 代金は一律2018年6月末までの講座期間で248,400円(税込み)です。

・2018年6月末までご質問はメールで何度でも承ります。

・追加特典としまして2017年9月30日まで無償でチャットワーク(ChatWork)での

サポートも提供させていただきます。(チャットのみ)

出来る限りリアルタイムでご質問にも回答できる環境を整えます。

 

*チャットワークはLINEのビジネス版のようなサービスで無料で利用可能です。 

・定員に達し次第募集を締め切ります。

 

日経225オプション講座でお話しするノウハウはこちらです。(講義動画の内容、今後追加予定あり)

・ゼロから分かる日経225オプション取引

・1日~数日で3倍~10倍の値上がりを狙うOP日柄の売買戦略について

・オプションの買い戦略と売り戦略の手法

・高田資産コンサルの日柄分析の手法

・相場が急上昇しやすいタイミング

・相場が急落しやすいタイミング

・1日の中で相場が変化しやすい時間帯

・日経225、マザーズ、ドル円、NYダウ、金、金利でリスクオンかリスクオフかを判断する

・多くの投資家が間違っているテクニカル分析の理解

・テクニカル分析で損をする人が多い理由

・相場のダマシはテクニカル分析のダマシと同じである事

・メディアの情報も相場のダマシになる事が多い

・材料やイベントの考え方

・暴落の時の売買戦略について

・バブルの時の売買戦略について

・相場は買い方と売り方がいるゼロサムゲームを理解することの重要性

・相場がゼロサムゲームであるが故に自動売買同士も潰しあう

・重要な資金管理について(資金管理で失敗するトレーダーは多い)

・日経225の25日移動平均線売買法を特典として追加!

 

 

このように日経225オプション取引で利益を上げ続けるために必要な相場の知識や日柄分析、

相場のゼロサムゲームの理解や材料やイベントの考え方なども講座で身につけていただけます。

 

Q&A

Q.講座で学ぶOP日柄とは何ですか?

 

A.日経225のオプションの絶好の買い場の日または週のことです。このOP日柄と規定条件が同時に満たされる時にオプションを買うと1日~数日でプレミアム(オプション料・価格)が3倍~10倍に大きく値上がりし、

大きな利益が狙えます。このOP日柄と規定条件が同時に満たされるのは1年間に3~6回程度です。

このほかにもOP日柄のみ、または規定条件のみが満たされる場合はオプションの買い場になるとは限りませんが、株やFXの買い場または売り場の好機になる可能性があります。講座ではOP日柄の導き出し方も説明します。

 

Q.講座の内容は株式投資や先物、FXの役にも立ちますか?

A.「木を見て森を見ず」という相場格言がありますが、木を個別株とすると、

森は日経225やTOPIX、マザーズ指数などを表します。

例えば日経225が典型的な下落トレンドを形成している場合、

個別株は売られやすい地合いになりやすく買いで利益を上げるのが難しい環境です。

逆に日経225が典型的な上昇トレンドを形成している場合は個別株は買われやすい地合いになりやすく

買いで利益を上げやすい環境にあります。このように日経225を理解すると株式投資にも必ず役立ちます。

相場として先物やFXにも共通点が多々ありますので当講座で学んでいただく内容は株式投資や先物、FXにも役立ちます。

 

 

Q.いつから利用できますか?

A.お申込み&ご入金確認後当日からご利用いただけます。

 

Q.どのように勉強していけば良いですか?

 

A.ノウハウは動画やテキストの形で毎週掲示板に掲載しますので順番通り勉強を進めてください。

内容でわからない箇所などございましたらお気軽にご質問いただけましたら幸いです。

 

Q.初心者でも理解できますか?

こちらの講座はゼロからでもわかる日経225オプション講座として基礎の基礎から説明をさせていただきます。

内容でわからない箇所などございましたらお気軽にご質問いただけましたら幸いです。

 

Q.売買戦略を提示していただけますか?

A.弊社代表自身の運用においての売買戦略をオプション会員掲示板に記載しますが、

投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い致します。
 

Q.領収書は発行できますか?

A. 領収書は発行可能でございますのでご希望の際はお申しつけください。ただし、代金50000円未満の領収書につきましてはPDFファイルでメール送信をさせていただきましてお客様のお持ちのプリンタで印刷していただく形でお願いしております。代金50000円以上の領収書につきましてはご希望のお客様に領収書を送付させていただきます。

 

Q.講座代金と支払方法を教えてください。

A.講座代金は一律で248,400円(税込み)です。

2018年6月末までサポート期間がございますので、

毎週のリアルタイムの日経225オプション解説やOP日柄、実践売買戦略をご覧いただけます。

クレジットカード決済と銀行振込で承っております。銀行振込をご希望の場合はりそな銀行の口座にお振込みをお願いしております。

オプション取引とは基準となる対象商品を将来の定められた期日までに

あらかじめ決められた特定の価格(権利行使価格)で売買する権利を売買する取引のことを言います。

直接株式などを買うのではなく、権利を売買するのがオプション取引です。

 

具体例:日経平均株価を9月9日までに15000円で買う権利を100円で買う。

これが日経225オプションの権利の売買です。

 

例えばこの具体例のように予め日経平均株価を15000円で買う権利を買っておけば

日経平均株価が16000円に値上がりしても15000円で買うことができるため、

日経平均株価の値上がり分1000円から、この権利を買うときに支払った100円を差し引き

900円分の利益を手にすることができます。

これがオプション売買での利益の仕組みです。

ちなみにこの具体例での権利の値段である100円はプレミアム(またはオプション料)といいます。

また、オプションプレミアム100円は実際の金額に換算すると1000倍となるため10万円です。

したがってプレミアム100円の権利を買う場合は10万円が必要です。 

オプションの権利は2つの権利があります。

買う権利をコールオプション、

売る権利をプットオプションといいます。

 

買う権利を買うことをロングコール、

買う権利を売ることをショートコール、

売る権利を買うことをロングプット、

売る権利を売ることをショートプットといいます。

 

このようにコールオプションにも買い方と売り方が存在し、

プットオプションにも買い方と売り方が存在します。

 

オプションのプレミアムは買い方が売り方に支払うことになります。

このプレミアムの支払いはオプションの購入代金にあたると考えてください。

 

なお、オプションの売り方からみると買い方が支払ったプレミアム(オプション料)を受け取ることになりますが、

その代わり買い方が権利行使した場合には応じる義務があり、

これは現物の価格変動リスクを負う代わりに

プレミアム(オプション料)を受け取ることができるということです。

 

買い方と売り方の利益と損失の関係は下記の通りです。

買い方は利益は無限定、損失は当初支払ったプレミアムに限定されます。

売り方は利益は当初受け取ったプレミアムが最大、損失は無限定です。

 

オプション売買の基本形は上でも述べた通り、

コールオプションの買い(ロングコール)、

コールオプションの売り(ショートコール)、

プットオプションの買い(ロングプット)、

プットオプションの売り(ショートプット)があります。

 

このうちオプションの買い方はロングコールとロングプット、

オプションの売り方はショートコールとショートプットです。

 

オプション売買の損益例としては、

例えばコールオプションを1円で買う場合(ロングコール)、購入代金は1000円必要になり、

これが100円に値上がりするとオプションの評価額は10万円となり、売却すれば差引き99000円の利益になります。

しかし、最大損失額は購入額の1000円に限定されます。

ロングプットの場合も同じ考え方です。

逆にオプションの売り方は上記の例では最大利益は1000円、最大損失はいくらになるのかわかりません。

したがって、ロングコールとロングプットは利益は何倍にも何十倍にもなる事がありますが(無限定)、損失は限定されます。

逆にショートコールとショートプットは利益は限定され、損失は何倍にも何十倍にもなることがあります(無限定)。