弊社の指針について(相場に参加する上での手引きも満載です)

黄金比による日柄分析や投資家心理分析の重要性や当サイトの特徴についてまとめました


今日初めてこのホームページに来てみました。いろいろ教えてください。

はじめまして。この度は弊社ホームページ「高田資産コンサル~相場分析情報&勝ち組トレーダー育成教室」にお越しいただきまして誠にありがとうございます。

当サイトは株式投資、先物取引、オプション取引、金投資、FX取引などのトレーダー向けの相場分析情報の提供と、勝ち組トレーダー育成教室を提供しております。



相場分析情報とはどんな内容ですか?

当サイトの相場分析情報の特徴は黄金比による日柄分析と投資家心理分析の二本柱で的中率の高い相場分析レポートです。相場分析の対象につきましては会員コースによって異なりますので会員コースページをご覧くださいませ。

 


黄金比?日柄分析?それは、どんなものですか?

黄金比とは1:1.618の比をいいます。これは自然の美の極致で、パルテノン神殿のような芸術や美術、アップルやツイッターなどの有名企業のロゴや、日常生活でも名刺などにもよく使われる美しい比率のことです。自然界にも様々な黄金比が確認されています。自然界で最も美しい比率が黄金比ならば、これを日柄分析、すなわち高値や安値のタイミングを事前に予測することができるのではないか、と考え研究を続けてきました。その結果、黄金比が日柄分析に大きく役立つことがわかりました。

 


どのようにして日柄分析を株やFX取引に役立てるのですか?

日柄分析の醍醐味は相場の高値や安値が何月何日頃になるのかを事前に予想ができることです。つまり、いつ頃が安値のタイミングでいつ頃が高値のタイミングなのかが事前にわかれば、安値で買って高値で利益確定することが可能になります。株も先物もFXも安値で買って高値で売ることが利益になります。これは当然のことで、相場の参加者は皆これを目指しています。

 


私も安値で買って高値で売るのが理想なんだけど、なかなか難しいのでは?

日柄分析と投資家心理分析を併用すれば難しくありません。ただし、予想を100%当てることは神様でもない限り不可能ですので、的中見込みが高いところを確実に勝ち取っていき、わかりにくい所ではあまり深追いしないことが重要です。相場の世界では俗にポジション持ちたい病という言葉がありますが、不必要な時にポジションを持っても良いことはありません。相場には静観した方が良い時間帯もあります。チャンスは何度もあります。日柄分析はいつが投資タイミングでいつが静観タイミングであるとヒントを与えてくれることも強みなのです。

 



なるほど、確かにチャンスを逃したくないと思うと常にポジションを持ちたくなりがちです。

投資するタイミングが大事なのですね?

さようでございます。弊社では相場の習性を理解した上でいつが安値のタイミングになるのか、いつが高値のタイミングになるのかを独自の日柄分析で導き出した変化日で予想し、それをレポートしております。安値や高値がいくらになるのかよりも安値や高値がいつになるのか(時間、タイミング)が重要なのです。相場分析情報は日柄分析の実践として皆様に大いにお役立ていただける内容です。

 


黄金比の日柄分析がなぜ重要なのかはよくわかりました。

では、投資家心理分析はどんな意味がありますか?

相場の値動きには投資家心理の傾きが強く影響を与えます。そして相場の値動きが最も激しくなる時は投資家の心理を恐怖が支配している時です。投資家心理が恐怖に傾いている時はどういう時かというと、相場が暴落している時と、その反対に相場は暴騰している時です。なぜ暴落するのか?それは投資家が恐怖で投げ売りするからです。なぜ暴騰するのか?それは投資家が恐怖で飛びつき買いするからです。投資家心理をしっかり分析してそれを逆手にとらないと皆と一緒に投げ売りして皆と一緒に飛びつき買いしてしまい、結果的に安値で売り、高値で買うという一番やってはいけないことをやってしまいがちになります。そのため、投資家心理分析が重要なのです。

 


そもそもなぜ投資家は恐怖で投げ売りしたり

恐怖で飛びつき買いをするのですか?

それは追証による強制ロスカット追証が近づいてやむを得ずポジションをロスカットせざるを得ない場合が多いと考えられます。そしてこのようなことが起こるのは投資家心理が強気または弱気に極端に傾いた時です。これは買いの場合は投げ売りでロスカット、空売りやショートの場合は踏み上げ買いでのロスカットとなります。つまり、投資家が恐怖で投げ売りしたり恐怖で飛びつき買いするのはロスカットする時なのです。

 


そうならないためにも投資家心理分析が重要なんですね。

 

弊社は相場の習性をとことん研究してきましたので、次はこうなるだろうという相場予想が条件反射的に頭に浮かんできます。ただし、相場は生き物です。ボラティリティが高い時もあれば低い時もあるし相場環境はその都度違います。しかし、日柄分析と投資家心理分析を併用することでどんな相場にも同じように対応できるのが弊社の相場分析手法です。バブルにも恐慌にも対応できるのが弊社の相場分析手法だと自負しております。

 


わかりました。ところでエリオット波動は

補足で使っていると書いてありましたが?

弊社ではエリオット波動は投資家心理分析や相場のサポートやレジスタンスと導き出す時に利用しております。特に投資家心理分析には大いに役立ちます。弊社では波動カウントは二の次だと考えておりますので、あくまでも上記の2点を重要視しております。エリオット波動は実践でどう使うべきなのかを理解した上で利用することが重要だと考えております。

 


勝ち組トレーダー育成教室とはどのようなものですか?

当サイトの無料コンテンツ、有料コンテンツを含めまして当サイトでは様々な投資分析情報や相場ノウハウを掲載しておりますので、当サイトを定期的にご覧いただくことでトレーダーとしてのスキルアップにつながると確信をしております。このような理由で当サイトのタイトルに勝ち組トレーダー育成教室の名前をつけております。無料コンテンツよりもさらに詳しい相場分析や丸秘相場ノウハウをお知りになりたい方はぜひ有料コンテンツもご検討くださいませ。


高田資産コンサルの強み

高田資産コンサルは代表者である私自身が

国家資格であるFP技能士(ファイナンシャルプランナー)の資格を

取得してから開業しました。

国家資格であるが故にFP技能士検定に合格した者は「技能士」と名乗ることが出来ます。(厚生労働省HPより)

FP技能士はお金の専門家として年金・保険・金融資産運用・税制・不動産・相続・事業承継など

幅広い知識がある証明になりますが、

私は特に金融資産運用を得意分野としており、

日経225オプション、先物、株式、FX、コモディティーなどの研究を続けてきました。

そしてこれまで研究してきたことを「相場分析レポート」や

「黄金比による日柄分析と相場分析の極意講座」「日経225オプション講座」にて披露してきました。

弊社はお金の専門家である国家資格FP技能士が教える

勝ち組トレーダー育成教室です。

国家資格とは国が認定し、社会的地位を保証する資格ということです。

国家資格があるのと無いのとでは信用は大きく違います。

他の国家資格としては宅建士(宅地建物取引士)の資格も持っております。

私は定期的にYoutubeに動画を公開しております。

定期的にYoutubeに顔を出してお話ししているのは自信があるからです。

 

自信があるからこそ堂々と顔を見せてお話しできるのです。

この業界は様々な業者がいます。

酷い業者になると自社サイトに架空の実績を載せていたり、

自作自演の口コミサイトを作り自社に有利な架空の内容を載せ高評価をつけ、

逆に他社は低評価やウソの悪い評判を流して陥れる業者や

他人の顔写真を無断で載せている悪質サイトもあります。

このような業者が誠実であるはずがありません。

 

高田資産コンサルは今後も定期的にYoutubeで顔を見せてお話をさせていただきます。






ご覧いただきありがとうございました。

さらに深い内容を知りたい方、相場で勝ち続けるコツを知りたい方はぜひこちらのページもご覧くださいませ。