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日本株、日経225先物、東証マザーズ、金、ドル円相場などが今後どうなるのか、高田の見通しをレポートにて配信いたします。
実際に会員様に配信しましたレポートです。一部伏字がございますが実際のレポートでは全て明記しております。
黄金比による日柄分析と投資家心理の確立により的中率の高いレポートを会員の皆様に提供しております。

カラム1


相場分析レポート2018年3月29日号のサンプルです。(一部を抜粋) 5月21日~6月1日の重要日柄に向けての上昇を想定し、4月は押し目待ちに押し目無しの上昇になりやすいことをレポートに明記しました。(4月の月足は大きな陽線となり、重要日柄入りした5月21日に高値をつけて急落しました) 相場分析レポート3月29日号サンプル.pdf PDFファイル 469.7 KB

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カラム2


相場分析レポート2017年12月29日号のサンプルです。(一部を抜粋) 2018年は1月4日の大発会で大きな上昇(741円高)となりましたが、大納会(12月29日)に配信した相場分析レポートでは、1月5日までに23000円をブレイクし、大きく上昇する展開を想定し、その根拠も明記しました。 相場分析レポート2017年12月29日号サンプル.pdf PDFファイル 212.7 KB

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初心者からベテランの方まで満足していただける内容を目指しております。
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変化日 当月の変化日のみ
日経225先物・オプション
日経225ETF、日経225レバETF
ドル円
東証マザーズ
東証REIT
個別銘柄の日柄・エリオット波動分析
臨時配信レポート 一部あり
相場解説動画
金相場 不定期更新
NYダウ 不定期更新
原油 不定期更新
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会員制掲示板 6か月コース~利用可 6か月コース~利用可

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ブロンズプラン

¥ 4,400

1ヶ月コースの場合

1ヶ月コース: 4,400円
3ヶ月コース:  - 
6ヶ月コース:  - 
12ヶ月コース:  - 
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¥ 9,900~

1ヶ月コースの場合

1ヶ月コース: 9,900円
3ヶ月コース:26,400円
6ヶ月コース:49,500円
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3ヶ月コースの場合

1ヶ月コース:  - 
3ヶ月コース:77,000円
6ヶ月コース:132,000円
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3ヶ月コースの場合

1ヶ月コース:  - 
3ヶ月コース:16,500円
6ヶ月コース:29,700円
12ヶ月コース:52,800円
実践相場ノウハウ講座:募集を終了いたしました。
講座概要
①需給分析の手法
日本取引所グループ(東証、大証)が毎営業日発表している「当日取引高等」「取引参加者別取引高(手口上位一覧)」や、毎週発表している「取引参加者別建玉残高一覧」のチェックポイントや利用方法を説明いたします。
この需給分析により、年金基金等も含めた大口投資家の手口や建玉が分かります。即ち、大口投資家が今の相場をどのように見ていて、この先の相場をどのように見ているのかを推測することが可能です。
さらに、大口投資家が短期的に上値や下値として強く意識しているポイントも推測が可能ですので短期売買にも役立ちます。
新規売買の根拠(スイングトレードのエントリーの根拠)や利益確定、手仕舞いの根拠(エグジットの根拠)にもなり、大いに利用できます。
②日柄分析の手法
高田資産コンサルの重要日柄の具体的な導き出し方を説明いたします。
重要日柄は相場の天井のタイミングや底値のタイミングになりやすいです。

また、相場が動き出すタイミングになることもあります。事前に重要日柄を知ることで勝てる見込みが高い売買のチャンスをつかむことが可能です。

③正五角形分析(日柄と株価の合成)

正五角形分析で日柄と株価を合成して考えると、下記が分かります。

  • ・〇月〇日に株価は〇円を目指すだろう。
  • ・〇月〇日に株価が〇円超えなら加速上昇するだろう。
  • ・〇月〇日に株価が〇円割れなら加速下落するだろう。
  • ・〇月〇日に重要な上値抵抗線と下値支持線が交わるため、〇月〇日が相場の強弱の分水嶺のタイミングになるだろう。

このようなことが分かると、相場の乱高下に惑わされて不要な売買をして損をしてしまうことを防ぎながら、利益のチャンスをつかむことが可能です。

④ファンダメンタル分析の手法
ファンダメンタル分析はよくテクニカル分析と比較されますが、それぞれメリットとデメリットがありますので、それらを補い合うためにも両方利用するのが良いと考えております。
高田資産コンサルがどのようにファンダメンタル分析を利用しているのか、手法を説明いたします。
⑤チャート分析の手法
チャート分析は一目瞭然で誰もが簡単に習得できますが、その反面、ダマシも多いです。
実際のところ、チャート分析だけで勝ち続けることができるなら誰も苦労はしません。
高田資産コンサル流のチャート分析の手法を説明いたします。
⑥需給分析、正五角形分析、ファンダメンタル分析、チャート分析を総合的に利用し実践売買に活かす手法
それぞれの手法は、単体ではメリットとデメリットが両方ありますが、総合的に利用することでメリットを増やし、デメリットを減らすことが可能です。
目的は、売買で勝って利益を上げることですので、そのために必要なことを追及した結果の手法が、需給分析、正五角形分析、ファンダメンタル分析、チャート分析を総合的に利用して実践売買に活かす手法です。
⑦日経225オプション基礎と売買手法
日経225オプションは、これ自体で利益を狙うだけでなく、保有中の個別銘柄や、先物のヘッジとして利用することも可能であり、応用が利きます。
さらに、高田資産コンサルの需給分析、正五角形分析等と組み合わせることで、利益のチャンスを増やすことができ、利用価値がさらに高まります。
⑧エリオット波動の基礎と利用方法
エリオット波動をどのようなスタンスで利用するのかは重要です。後から振り返ると誰の目からみても明確に見える波動も、リアルタイムでは複数の波動カウントが候補にあがり、分かりにくい面もあります。高田資産コンサルは、エリオット波動のメリットとデメリットを踏まえた上で、メリットに着目し、実践を意識して、極力シンプルに利用するようにしております。
⑨相場の教科書(当講座限定版)の配信
当講座限定バージョンの相場の教科書を配信いたします。
⑩重要な外資系証券(顧客は年金基金等も含む大口投資家)の需給分析レポートの配信
短期の相場も中長期の相場も、その方向性の判断は、大口投資家の売買動向の分析が大きなヒントになります。チャートやファンダメンタルが弱気でも、大口投資家が下値を支えるポジションをとっている場合は相場は暴落せず、むしろその安値は絶好の買い場になることが多いです。
大口投資家がどのような手口を入れ、どのような建玉(ポジション)をとっているのかを、需給分析レポートとして配信をいたします。(月2~3回配信)
⑪正五角形分析レポートの配信
高田流の正五角形分析の実践方法の理解を深めていただくために、日経平均やマザーズ、個別銘柄、S&P500、金相場などの正五角形分析レポートを配信いたします。(月2~3回配信)
⑫日柄分析レポートの配信
高田流の日柄分析の実践方法の理解を深めていただくために、日経平均やマザーズ、個別銘柄、S&P500、金相場などの正五角形分析レポートを配信いたします。(月1回配信)
⑬エリオット波動分析レポート配信
高田流のエリオット波動分析の理解を深めていただくために、主に個別銘柄のエリオット波動分析レポートを配信いたします。(月1回配信)
⑭当講座限定の特別レポート配信
当講座限定の特別レポートを配信いたします。(月1回配信)
⑮当講座の受講者様限定で参加ができる勉強会を開催
当講座の受講者様限定で参加ができます。
勉強会のみで話す内容もございます。
⑯チャットワークのビデオ通話、または電話の対応
チャットやメールでのご質問は何度でも承ります。
ご希望の場合は、チャットワークのビデオ通話、または電話でのご質問も月1回承ります。
お申込みから講座開始の流れ
当講座の受講期間、代金、教材、勉強会の詳細
  • ・募集を終了いたしました。
  • ・教材は、動画またはPDFファイルです。
  • ・レポートは、PDFファイルです。
Q&A
Q.申込の流れを教えてください。
A.こちらの申込フォームからお申込をお願いいたします。
お申込を承りましたら、弊社から契約書を2通、本人限定受取郵便で送付いたします。
お受取後、契約書をご確認いただき、2通とも署名捺印をお願いいたします。
1通を同封の返送用封筒に入れて、郵便ポストへ投函してご返送をお願いいたします。
Q.いつから講座を利用できますか?
A.契約書をご返送いただき、弊社で受け取った当日からご利用いただけます。
Q.講座の活用ポイントを教えてください。
A.相場の技術は一朝一夕では身につきませんので、勉強と実践を繰り返す必要があります。
①から⑨までの教材と⑩~⑭のレポートで基礎知識と応用、実践技術を学んでいただけます。
Q.領収書は発行できますか?
A.領収書の発行も承っておりますのでご希望の際はお申しつけください。
Q.支払方法を教えてください。
A.お支払いはクレジットカード決済または銀行振込で承っております。

  • *クレジットカードはVisa、MasterCard、JCB、アメックスがご利用いただけます。
  • *銀行振込はりそな銀行の口座にお振込みをお願いしております。
Q.いつまで募集しますか?
A.定員に達し次第募集を締め切ります。
新・相場の教科書:39,800円
・教科書の内容に関するご質問は、お買い上げ日から6か月間はメールで何度でも承ります。
・高田資産コンサルの相場ノウハウの基本だけでなく実践的な技術も身につけていただけます。
・相場で勝つための技術だけでなく、負けないための技術も多くのページを割いて説明をしております。
・攻めの技術ばかりでなく、守りの技術もしっかりと学ぶことで、結果的に損小利大が可能になります。
・教材はPDFで、250ページあります。新・相場の教科書の目次はこのページの下段にございます。ご入金確認日に教材をメールで配布いたします。
・以前、相場の教科書をお買い上げいただきましたお客様は、差額分のお支払いで、新・相場の教科書をご利用いただけます。

サービス名 サービス詳細
ブロンズ会員

高田資産コンサルの会員レポートサービスをお試しで利用してみたいというお客様にオススメです。

レポート配信頻度は平日週2回(朝7時から19時の間に週2回配信)、分析内容は日経平均株価です。

的中率の高い黄金比の日柄分析で日経平均を先読みします。

主に日経225連動型ETF(1321日経225投信や1570日経レバ等)をマイペースでじっくり売買されている方にオススメの内容です。

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ブロンズ会員コースよりもさらに充実した高田資産コンサルの日経225先物の分析情報サービスが受けられます。

日経225先物だけでなく日経225オプショントレーダーにもオススメの内容です。

内容は、「日経平均」の変化日や相場分析情報を平日毎営業日朝に更新いたします。

質問メールの受付、毎週日曜日配信の相場解説動画の視聴、相場急変時の臨時配信レポートで

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不定期で特別レポートも配信しております。

利用資格を満たしていただくことで会員制掲示板をご利用いただけます。

これらの内容を毎朝ご覧いただくことで現在の相場確認と未来の相場の展望はもちろん、相場の技術を自然に磨いていくことが可能な内容になっております。

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内容は「日経平均、ドル円、注目株、東証マザーズ、東証REIT」の

5つの分析対象の変化日や相場分析情報を平日毎営業日朝に更新、

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FX会員(ドル円)

平日毎営業日朝7時~夜23時の間にドル円の「相場分析レポート」と弊社代表自身の「スイングトレード戦略」を配信いたします。 

黄金比の日柄分析で事前に相場の高値や安値を想定しますので、相場がいつまで上昇するのか、いつまで下落するのかをハッキリさせた上でスイングトレード戦略が実行できます。

実践相場ノウハウ講座

①需給分析の手法(大口投資家の手口、建玉分析)
②日柄分析の手法
③正五角形分析(ペンタゴン)の手法(日柄と株価の合成)
④ファンダメンタル分析の手法
⑤チャート分析の手法
⑥需給分析、正五角形分析、ファンダメンタル分析、チャート分析を総合的に利用して実践売買に活かす手法
⑦日経225オプションの基礎と売買手法
⑧エリオット波動の基礎と利用方法
⑨相場の教科書(当講座限定バージョン)の配信
⑩重要な外資系証券(顧客は年金基金等も含む大口投資家)の需給分析レポートの配信(月2~3回配信)
⑪正五角形分析レポートの配信(月2~3回配信)
⑫日柄分析レポートの配信(月1回配信)
⑬エリオット波動分析レポートの配信(月1回配信)
⑭当講座限定の特別レポートの配信(月1回配信)
⑮当講座の受講者様限定の勉強会を開催(参加は任意)
⑯チャットワークのビデオ通話又は電話の対応(希望の場合。当講座限定)

新・相場の教科書

・教科書の内容に関するご質問はお買い上げ日から6か月間はメールで何度でも承ります。

・高田資産コンサルの相場ノウハウの基本だけでなく実践的な技術も身につけていただけます。

・相場で勝つための技術だけでなく、負けないための技術も多くのページを割いて説明をしております。

攻めの技術ばかりでなく、守りの技術もしっかりと学ぶことで、結果的に損小利大が可能になります。

・教材はPDFで、250ページあります。ご入金確認日に教材をメールで配布いたします。

・以前、相場の教科書をお買い上げいただきましたお客様は、差額分のお支払いで、新・相場の教科書をご利用いただけます。

新・相場の教科書の目次
【第一章】はじめに理解すべきこと P8~
●ゼロサムゲームについての理解
●社会的地位が高い人でも退場に追い込まれることがある
●暴落は絶好のチャンスである
●相場で勝つための三大要素
●資金管理は絶対に欠かせない
●心理戦で負けない
●個人投資家の強みを最大限利用する
●配当は確実な利益であり、配当だけで投資額を全て回収も可
●株やETFの積立投資は短期トレーダーにも 相乗効果をもたらす
●相場にも順風と逆風がある
●ハイリスクハイリターンではなく、 大きな相場に乗って大きな利益を狙う
●相場はトレンド3割、レンジ7割

【第二章】日経225オプションの基礎 P36~
●日経225オプション取引とは?
●どのように売買して利益を狙うのか?
●コールオプションとプットオプション
●プレミアムとは
●オプションの満期日について
●オプションの用語について
●日経225オプションの取引可能時間帯
●プレミアムを分解すると
●ボラティリティについて
●日経平均VIを観てオプションの売買タイミングをはかる
●日経225オプションの指標
●日経225オプションの指標のまとめ
●オプションの売建には証拠金が必要
●オプションの基本戦略1
●オプションの基本戦略2
●日経225オプションで退場しないために
●日経225オプションの売買スタンスを決める
●オプションの指標の再確認と応用
●日経平均が暴落した時の売買戦略例
●「先物買い+プット買い+コール売り」
●「コール買い+コール売り」
●先物の含み益が拡大した時にオプションを活用する戦略
●相場がピークアウトしそうな時にとる戦略
●利益確保・利益拡大の手法
●重要日柄付近で一文新値やダブルトップをつけた場合にプット買いで攻める売買

【第三章】チャート分析 P89~
●上昇トレンド時と下降トレンド時のローソク足
●チャート分析を利用する上でのポイント
●移動平均線について
●トレンドが続く期間
●日経平均の典型的な上昇相場
●トレンドにできるだけ長く乗るために
●相場の天底で出現するダイバージェンス
●相場の綾狙いはすべきではない
●株価の調整局面で意識すること
●典型的な底打ちパターン
●窓を分析や売買戦略の根拠として利用する
●逆算する考え方
●悲観は買い場、楽観は売り場

【第四章】ファンダメンタル分析 P157~
●株価は長期的にはフェアバリューに収斂する
●PER、PBR、ROE、配当利回り、PEGレシオ、売上高、営業利益
●計算式を意識する
●EPSが下落する年の日経平均は下落する

【第五章】エリオット波動分析 P166~
●5波動の上昇と3波動の下落

【第六章】ダウ理論 P181~
●ダウ理論で大きな流れをとらえる
●追随期を逃さない

【第七章】各種データの活用 P188~
●空売り比率
●信用評価損益率
●投資部門別売買状況
●日本株の展望には海外投資家の売買動向や、米国株やドル円との比較は欠かせない
●想定レンジの考え方
●日経平均VIを利用する
●他の投資家が何を考えているのかを推測しながら相場をみる

【第八章】需給分析の基礎 P204~
●需給分析で分かること
●需給分析の作業

【第九章】日本株の傾向と対策 P216~
●日本株は出遅れることが多く、出遅れてから 一気に修正高が進むことが多い。
●日経平均の年間値幅を意識する
●1年で2~3回ある絶好の買い場はこのように見極める
●底打ちの法則「暴落時」
●木を見て森を見る。森を見て木を見る
●ひとり勝ちの状態にある銘柄は株価も強い
●勝ち続ける投資家は多数の銘柄に分散投資
●決算で大きく下げた株に注目
●公募増資で大きく下げた株に注目
●悪材料で大きく下げた株に注目
●先物主導で指数が買われた後は、出遅れ銘柄を物色する展開になりやすい
●個別株は執着しすぎないことも大事
●12月は個別株の循環物色相場に注目する
●日本株が年の後半に高値を更新した場合に意識すること
●人気株と不人気株について
●半玉を利確、残り半玉を維持して 利益の最大化を狙う戦略
●負け続ける場合は原因を突き止める
●「先物・オプション」「現物株・ETF・投信」 「金(ゴールド)」をどう利用するか
●自分なりの勝ち方を確立する
●相場は日足よりも週足と月足を重視する
●日柄分析の手法は様々なものがある
●高値ブレイクで買うときに意識をすること
●最後に。P253~

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